2010年04月02日

猫ひろし アンコールワット国際トライアスロン大会レポート

2010年3月21日(日)、猫ひろしさんが、カンボジア王国シェムリアップ州にて行われたカンボジア王国オリンピック委員会が主催する『アンコールワット国際トライアスロン大会』に出場し、見事日本人部門1位、総合6位入賞を果たしました。これを記念して、AngkorTour.orgでは同じコースを、猫ひろしのカンボジアでの付き人ビサールでござ〜るがご案内する特別ツアーをご用意しました。

ビサールでござ〜ると行く猫ひろしが走ったアンコールワット遺跡ツアー

早速、12名の予約をいただきました!ありがとうございます。
うち、7名ほど4月20日以降の飛行機をおとりいただきました!!
ぜひ現地で、シェムリアップのすばらしさと、猫さんが走ったコースを体感いただきたいと思います!


※ 大会の様子は記事にもとりあげていただきましたので、ぜひご覧ください。

ヤフーニュース
猫ひろし、トライアスロン国際大会で6位入賞

エキサイトニュース
猫ひろし、溺れてる? 否、トライアスロンで大活躍


2010年3月21日(日)、猫ひろしは、カンボジア王国シェムリアップ州にて行われたカンボジア王国オリンピック委員会が主催する『アンコールワット国際トライアスロン大会』に出場し、見事日本人部門1位、総合6位入賞を果たしました。

本大会は、カンボジア王国オリンピック委員会、カンボジア王国観光省、カンボジア王国トライアスロン協会、シェムリアップ州、SEITOKU株式会社(日本)が主催している公式大会の第一回目プレ大会。

カンボジア王国が国をあげて力を入れている本大会には、カンボジアのオリンピック強化選手、オランダやイギリスからトライアスロン国際大会メダル保持者が参加。競合が上位を占める中での、カンボジア国籍取得によるオリンピック出場を目指した。コースのほとんどが世界遺産という世界最高峰のロケーションの中、猫ひろし初となる「トライアスロン」への初挑戦となりました。

ここ数年でスポーツ大会をはじめたカンボジアではまだ選手が先進国ほどは育ってないとはいえ、カンボジアのアームストロングと呼ばれるオリンピック強化選手でもある「カンボジアNo.1サイクリスト」の参戦、そのチームが決定し、さらにオランダやイギリスからもメダル保持者がエントリーし、苦戦が想定された。

2時間55分のマラソン記録をもつ猫さんは優勝候補という主催社の言葉で出場を決めたものの、バイクとスイムはど素人なので、ランで挽回するしかなかった。

到着後にスイム、ランニングと、体重が増えたといって食事もとらず、長旅の疲れもとれないうちに練習。

前夜祭では、炭水化物を中心に摂取。

当日。スタート3時間前に朝食を頼み、朝4時半に起床。ホテルが用意してくれたおにぎりべんとう(ダブル)を食べる。

スイムは出発の前々日に初めて練習しただけで、殆どノートレーニング。得意ではなく、最初8分台だったが、7分にまで縮まったが、本番では焦りと緊張で殆ど泳げず。
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日本から持ってきたエネルギーゼリーを摂取。

靴下をはき、ヨロヨロになりながらもスイムで疲労した身体に鞭打っての全力疾走。
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その間、有力選手であった高校生チームがトラブルになっていた。道を間違え、失格となってしまった模様。泣きながらコースを後にしていた。(写真)そんなトラブルもありつつ、猫さんがランスタートのアンコールワットへ到着。最下位から十数位まで追い上げ通過。

ランで挽回とばかりにダッシュする猫さん。

3.5KM地点でスポーツ飲料を摂取。

ランはフルマラソンで鍛えた猫さんは、流石に周囲の選手とは速さが全く違っており、どんどん5人を追い抜き、もう少し長距離であれば4位、3位は抜けたのではないかと思うほどの速さであった。

イギリスのメダリストが5位でゴール。その約5分後に猫さんがアンコールワットを6位通過。ゴールした。

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以上。

2010年03月19日

アンコールワット国際トライアスロン大会

アンコール国際トライアスロン大会へ出発してきます!

本大会は、カンボジア王国観光省、カンボジア王国オリンピック委員会、カンボジア王国トライアスロン協会、シェムリアップ州、が主催・運営をしております。
この大会を紹介してくださったのは、主催に名を連ねているSEITOKU株式会社の阿部さま。清徳建設の社長さまです。前回往訪のさいに、リラリゾ(ゲストハウス)のほうでお名前を拝見しただけでお会いするのははじめてです。今回、タイアップだけでなく実務面でもお世話になりました。練習用のバイクを借りるためトライアスロン屋さんを紹介してくださったりしてくださいました。さらに出場の調整が春休み前だったためにチケットをとるのに苦労しておりましたら、奇跡的に手配いただけたりと、ほんとうにありがとうございます。
スケジュールですが、20日が前夜祭、2日日曜日の早朝5時開始〜11時〜表彰式の予定です。北村弁護士さんが表彰式に出演される予定となっているそうです。

名称:2010 アンコールワット国際トライアスロン大会
開催日:2010年3月21日(日)
開催地:カンボジア王国シェムリアップ州アンコール遺跡群
競技内容:スイム300M/バイク40KM/ラン10KM

<アンコールワット国際トライアスロン大会HP>
http://try-angkor.com/

カンボジア王国が国をあげて力を入れているアンコールワット国際トライアスロン大会。コースのほとんどが世界遺産という世界最高峰のロケーションの中、猫ひろし初となる「トライアスロン」に挑戦し、このもようをDMM.comにて配信する予定です。
また、帰国日3月23日(火)20:00〜生配信の「マスコミの学校〜花田編集長〜!!」 に出演予定となっております。
http://www.dmm.com/

2010年02月19日

イベント告知

東京近郊お住まいの方、新宿でわいわい飲みながらトーク見ませんか!!
ぜひ遊びにきてください〜
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『マスコミの学校』 ライブトーク in ロフトプラスワン 
〜花田編集長&猫ひろし&さかもと未明の日本マスコミ再生論〜
公開生配信決定!!

場所:新宿歌舞伎町ロフトプラスワン  TEL 03-3205-6864
日時: 2月23日(火)   19:30〜22:30
出演: 花田紀凱、さかもと未明 、猫ひろし
チケット:¥2000(当日) ¥1500(前売り)

生放送でコミュニケーションできる新感覚エンターテイメント「DMM.com ライブトーク」が初の公開収録を開催。第一弾は、月刊「WiLL」編集長・花田紀凱氏と、お笑い芸人・猫ひろし氏と、漫画家・さかもと未明氏による、ジャンルを越えた異業種トークイベントが実現。テーマは「日本マスコミ再生論」!!お酒を飲みながら、トークはどんな方向に脱線していくのか!?(笑)ライブならではの「ここだけの話」もあり!?展開予測不可能なトークイベントになることだけはお約束します!!

「ロフトプラスワン」スケジュール
※当日参加大大大歓迎!!
http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE/

「DMM.com」スケジュール
http://www.dmm.com/live/talk/-/schedule/

※前売り券はこちら
ローソンチケットの買い方は以下を参照して下さい。
http://l-tike.com/guide/


※ローソン各店に設置されているロッピーで購入するのがお勧めです。その際、各公演の5桁のコード(Lコード)の控えを持って行って下さい。

2010年02月16日

3月のアンコールワットトライアスロン大会にむけて調整中

3月23日のアンコールワット国際トライアスロン大会へむけていろいろと調整しておりますが、いずれにしても私たちはそこへ向かって進行中です。

当の猫ひろしさんは、東京マラソンというビッグイベントを控えておりますので陰ながら応援することしかできませんが、一生懸命な姿は、我々スタッフの心にも響きます。微力ながら、活躍できるような場を事務所の方々と共につくることや、ひとつの企画書からはじまったカンボジアでの活躍を、どう皆さんに伝えればいいのか、今日できることを少しづつやるだけです。ご協力いただいている方々も少しづつ増えております。

猫ひろしが改名?東京マラソンで運命が決まる!カンボジアで五輪宣言も!

アンコールワット国際トライアスロン大会HP

2010年01月21日

猫ひろしさん小学校&アンコールワット(シェムリアップ レポート2)

ひき続きになりますが帰国しましたので、おさらい兼ねてご報告します。

ライブの手配や要人とのアポイントなどなど、予定をクリアすることでいっぱいいっぱいなのが現状ではございましたが、とても楽しい、濃い数日間でした。もともとは今回の旅は、医療関係者数名による視察ツアーが前々から予定されておりました。
たまたまスケジュールが合いまして、医療ご関係者ご一行さまと&猫ひろしさんご一行さまご両者とも初来訪(現地合流)とあいなりました。片方だけでも濃ゆいのですが、ライブでは日本人のお客様がいらしたほうがやりやすいですし、人数が多いほうが何かと盛り上がるので。。

☆医療視察では、目的としてはカンボジアの厚労省訪問(副大臣面会)がメインではありましたが、医療レベルの視察として病院、医療施設見学。平均年齢20歳といわれるカンボジアでは子どもが多いため、子ども医療の実態把握を行いたいということで孤児院訪問、お土産として応急処置セットを大量に贈呈しました。また伝統医療体験など。日本とカンボジアで協力して医療での提携ができるのではないかとの期待のもと、各要人に面会し可能性を話し合いました。スイスの援助で建てられた15歳以下無料の子ども病院も見ましたが、カンボジアは、しつこいですが平均年齢20歳。将来性ありありです。ちなみに日本の平均年齢は40歳で、なんと世界一高齢な国になっているそうです。比較できないかもしれないけど、大正〜昭和30年代までの50年間、日本の平均年齢は26〜28歳ということです。それより若いカンボジア20歳。。子どもが多いのもこういう理由なのでしょうね。だからどうというわけではありませんが、カンボジアにいろいろ(物品でない)提供して、提携できないものかなーと思っており、一歩ずつでもいいので、よさげな案件は実行するようにしたいです。

☆猫ひろしさんカンボジア初来訪はヘビーなことになりました。仕事とはいえ、次回は余裕もったスケジュールにしたいとおもいます。どんだけヘビーかというと、着いた瞬間に当ホテル(シェムリアップ)で地元住民を集めてのライブ→翌早朝プノンペンへ出発→本番ライブにむけてカンボジアのスター、二エイ・コイさん打ち合わせ→二エイ・コイさん自宅訪問→厚労省訪問→(その間猫さんがプノンペンを13km走る)本番ライブ→カジノ見学→明朝シェムリアップへ帰る→観光(その間猫さんがシェムリアップを走る)→ゲイバーでダンス→明朝アンコールワット(全身タイツ)→午後小学校で教壇に立ってネタ→帰国・・・。

こういうことは時間がたつと鮮度も薄れていくので、覚えているうちに書いときますと上記のような感じでした。

初日ライブや本番ライブ編のほうは、動画をそのうちどこかで配信できるようになりましたらまたご報告します。

▼小学校でも大フィーバー
この小学校は広くて施設もしっかりしているのは国立の学校のため。国立なので学費は援助で賄っています。なので、かなり貧しい家庭の子どもが、十何キロも遠くから通ってくる子もいるそうです。ガイドのビサール君に教えてもらいました。
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▼アンコールワットでは、日本人や韓国人に大人気でした。
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2010年01月20日

シェムリアップ ツアーレポート2

帰りの便です。みなさんと違って成田以外の空港行きなのでひとりホーチミンでトランジット中に書いております。

2時間以上あるので軽食をとりました。テレサ・テンの歌に誘われてすし屋でカリフォルニア巻き。熱いお茶がグラスで出てきましたが、意外と味はおいしかったです。カウンターから厨房がまる見えなのですが、フライパンでラーメンを茹でてましたよ。凹みました。すべてが微妙でしたが、日本人スタッフひとりもいませんので仕方ないです。
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そして、甘いものを食べたくなったのでカフェでアフォガード。
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最近は慣れてきて、飛行機で熟睡できるようになったのは有難いことです。

今回のハードな「猫ひろしさんカンボジアデビュー」についてはまたご報告します。

しかし、仕事を重視しすぎてスケジュール詰め込み過ぎました。プライベートと仕事とのバランスは今後の課題です。

2010年01月18日

<速報>現地リポートです

出発からちょっと経過しましたが現状をお伝えします。

シェムリアップ初の、日本人芸人がデビューするという企画ですが、日本のコメディアンがカンボジアでライブを行うのは初めてだそうです。どうなることやら・・・という不安はこのさいおいといて、到着後、すぐライブのリハーサルを兼ねて地元シェムリアップのアンタヌーホテルでライブを行いました。とりあえずカンボジア人の前で、やってみようという主旨でしたが、大人気でした。そのもようはムービーにおさえてますのでまた後日ご報告します。

その夜3時おきで、プノンペンへ皆で出発。なぜかというと、朝8時半に、カンボジアでは超大物な芸人でスターさんである二エイ・コイさんと打ち合わせがあるためです。二エイ・コイさんは日本で言うところの「ドリフ」のような劇団のリーダーでありまして、つまりいかりや長介さんのようなポジションで、普通はお近づきできないような、超大物なのです。その、二エイコイさん率いる劇団が毎日ショーを行っている舞台に初めて日本人が立たせてもらう、というわけで御礼かたがた、ご指導をいただきにうかがいました。

ところで、この二エイ・コイさんとの打ち合わせの模様が現地メディアに取材されたのですが、猫ひろしさんのがんばりが伝わったようでして、こーんな感じで、本日朝、新聞に載りましたー(パチパチ☆)。

TVのニュースにも、出たようですが、チャンネルがわかりませんでした。。でもすごいことです!! 初来訪にして、好成果だと思います。

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ほんとうに、言葉もわからない、認知もない中で、猫さん必死のアピール・・・ そして現地スタッフの見事なコーディネート力だったと思います。ヘンリーさん、山本さん、ご尽力、ありがとうございました。

その夜、二エイ・コイさんの大きな看板が目印のショーレストランで一般の観衆の中、本番ライブでのカンボジア芸人さんたちとの共演が行われましたが。。いったいどうなったのかはムービーで後日お届けします。。

ということで速報をお届けしましたが、この後、みんなでゲイバーに行きますのでこのへんで失礼いたします☆

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2010年01月16日

出発です

なんだかんだと、いろいろありつつも、第一陣の4名様が無事到着され、本日、2名さまも到着予定。そして明日は我々3名が予定通りシェムリアップへ。。

みなさんの予定を調整しての、五月雨式ツアーでございます。そして、すでに現地で告知がされているのですが、お笑い芸人の猫ひろしさんのライブがございます。

挨拶だけはクメール語を現地で練習して、ネタは日本のものをそのままで自然体でやってみましょうという雰囲気だったのですが、直前から、本当にクメール語でネタを訳しはじめまして。。。すごい、ほんとにクメール語でネタをやるのですね。リアルな焦りは、きっと国境を越えて伝わるはずです。

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難攻不落のカンボジア語  2010年01月14日(Thu)-【猫ひろしドットコム】
http://blog.oricon.co.jp/neko_hiroshi/

ゲストハウスのTopics。
http://www.angkorresort.com/

ゲストハウスブログ。
http://relareso.com/

2009年12月16日

12月シェムリアップツアーありがとうございました!!

12月10日より4日間、私共のシェムリアップツアー企画にご参加くださったスタッフ含め3名。
・Tさん(学習塾経営※関西、東京に拠点がおありです)
・Oさん(最近Kタローのスタッフのようにお世話になっております有能なビジネスマンです)
・Kタロー(ネットランドさん)

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Tさん、学習塾ご経営とあって、視察目的は教育現場、環境視察が中心でした。300本の新品のペンをおみやげに、とにかく、小学校という小学校、孤児院、寄宿舎、病院を回りにまわったそうです。

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真剣なまなざしでお勉強中
子供たちの笑顔はやっぱりいいですね

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青空教室

なにより嬉しかった報告は、Tさんいつかはご両親を連れてきたいということをおっしゃってくださったこと。私も、じつはそれ考えていたんです。医療設備さえなんとかなってくれれば、と。今流行の年金暮らしで海外で第二の人生を謳歌するシニア層がいらっしゃいますが、まさに、シェムリアップはぴったりではないかと勝手に思っておりました。人はよいし気候も暖かく治安もよい。それで、ここ最近できた新しい病院施設の評判は聞いておりましたが、その素晴らしいこと

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部屋なんてホテルのよう。

日本は高齢化社会ですが、とにかく人件費面、家賃・設備面とにかく高くて多少お金を払ったくらいでは、ホスピタリティーは最低限しか期待できないと私は個人的に思っております。まだ思っているだけですが。一人当たり20万以上〜もする人件費や設備、場所代を、ひとりのご老人が賄うことは不可能で、ということは一人が何人ものケアを担当せざるをえなく、さらに家賃なんて東京は10万払ってワンルームがせいぜいという状況では、いったい一人のご老人のケアに月何十万必要なのかなと。地方都市に行っても多少良くなる程度ではないかな。

例えばカンボジアの現段階で、ここまで設備があるのであれば、5年後10年後はかなり期待できると思っています。日本から、医療や看護、介護ケアなどのノウハウをもっていくことができればなあ・・ と勝手に思っています。

シェムリアップなら、人件費はやすいですから(一人月1万〜程度です)、一人のシニアに対し2人も3人も担当できるということはほんとに理想ではあります。どうなんでしょう。

話は戻り、3人とも想像以上に楽しんでくれ、有意義だったようで嬉しかったです。TさんOさん、ありがとうございます。ビジネス含めて今後ともシェムリアップを宜しくお願いいたします。

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1月は、2チーム合流企画がまっています!今から楽しみです。

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2009年11月19日

楽しい企画進行中です!

夏ごろから、ふつふつとあたためていた企画が、現実に一歩ずつ近づいているようです。
12月は、ライトな感じでミーティング中心のツアーを予定しています。
1月は、念願のイベントやりますよー。
スケジュールもきまりましたし、がんばります。

今日はその会議でした。

念願だった、日本人のカンボジアでのデビューが実現するかもしれないのです。

ところで、誰がデビューするのかは、お楽しみ!!!

最初から言うと、つまんないですからねー。
この会議の席のむこうにはいったい誰なのか・・・
乞うご期待なのでした。

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